「価値創造のプロセス」Project Story 第一弾公開
― プロジェクトを支えた思考と想いを発信 ―
株式会社昭和設計(本社:大阪市北区、代表取締役社長:鳥居久人)は、当社が手掛けるプロジェクトの背景やプロジェクトメンバーの思考、課題解決のプロセスを紹介する新コンテンツ「Project Story」を当社ウェブサイトにて公開いたします。
当社はこれまで、多様な社会課題に向き合いながら、建築、都市、PM/CM、水インフラ分野において数多くのプロジェクトを推進してきました。しかし、完成した建物や施設だけでは、その価値創造の過程やプロジェクトに込められた想い、関係者との協働の軌跡を十分に伝えることはできません。
「Project Story」では、プロジェクトの完成写真や概要紹介にとどまらず、担当者インタビューやプロジェクト関係者の証言を通して、構想から竣工までの意思決定や挑戦、社会的価値について深く掘り下げます。
守口市立さくら小学校

学びの多様化や地域とのつながりを重視した教育空間づくりに焦点を当て、設計チームが目指した学校のあり方や、公共建築に求められる価値創造について紹介します。
PJストーリー
XXXへページ遷移します。夢洲下水道プロジェクト

大阪・関西の将来を支える重要インフラ整備において、土木・建築・プラント技術を横断しながら推進したプロジェクトの舞台裏を掲載。大規模事業ならではの課題とその解決策を紹介します。
PJストーリー
XXXへページ遷移します。髙島屋東別館
リノベーションプロジェクト PM業務

歴史的建築物の価値を継承しながら、新たな事業価値を創出したプロジェクト・マネジメントの取り組みを紹介。保存と活用、品質とコスト、事業性と社会性の両立に向けた意思決定プロセスを紐解きます。
PJストーリー
XXXへページ遷移します。今後も当社が携わる建築、都市開発、インフラ、環境分野の多様なプロジェクトを継続的に紹介し、社会課題解決に向けた取り組みや専門家の知見を広く発信してまいります。当社は「Project Story」を通じて、設計・エンジニアリングの価値を社会に伝えるとともに、多様なステークホルダーとの対話を深め、より良い未来づくりに貢献してまいります。